北海道新幹線2016.3新函館北斗開業ウェブサイト

函館商工会議所にある新幹線推進2団体のwebサイトです

‘お知らせ’ 分野の情報一覧

各日10時から先着250名様にnimocaグッズをプレゼントするほか、子ども向け企画も用意しておりますので、ご家族お誘い合わせのうえご参加下さい。

 

■日時 平成29年3月18日(土)・19日(日) 10:00?15:00
■会場 MEGAドン・キホーテ函館店 正面玄関前
(荒天時は1階店内)函館市美原1丁目7-1
■内容
◎ICカード対応料金箱登載バス車両展示によるカード乗降体験
◎各日10時より、先着250名様にミスはこだてからnimocaグッズプレゼント
◎ICAS nimoca(無記名式)、通常nimoca(同)、nimoca関連グッズの即売会
◎nimocaキャラクター「フェレット」とふれあおう!
◎ちびっ子運転士&運転手撮影会
◎ICAS nimocaや公共交通利用
促進に関するご利用ガイド・リーフレット・ガイドマップの配布
◎ICカードご利用に関するパネル・ポスター展示

 

主催 北海道新幹線新函館開業対策推進機構
お問合せTEL0138-23-1181内線44
共催 函館市企業局交通部、函館バス(株)、(株)ニモカ

 


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NHK函館放送局、北海道新幹線新函館開業対策推進機構、函館大学の3者は、2016年3月に開業した北海道新幹線の利用実態の把握を目的に、同年10月、JR北海道新函館北斗駅 構内(新幹線ホーム、在来線ホーム、待合スペース、ホーム待合室等)にて、乗降客への対面および調査用紙配付によるアンケート調査を実施いたしました。

このたび調査結果の概要がまとまりましたので、ご報告申し上げます。

なお調査報告書につきましては、調査実施主体の取り決めにより、2017年3月25日(金)以降に公表予定です。

■調査結果概要版は下記リンクからダウンロード願います。

新函館北斗駅新幹線乗降客調査 概要版(PDFファイル436KB)


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北海道新幹線新函館開業対策推進機構では、新幹線開業によって増加している観光のお客様等に対する公共交通のわかりやすさ、利用しやすさの向上のための事業を展開しておりますが、このたび、全国相互利用可能な交通系ICカード「ICASnimoca(イカすニモカ)」の函館・道南地域への3月下旬サービス開始を盛り上げ、地域住民の認知向上と利用促進、公共交通の活性化をテーマとした記念フォーラムを開催することといたしました。たくさんのご参加をお待ちしております。

(参考リンク)交通系ICカードnimocaとは

◎日 時  平成29年3月9日(木)17:00-19:50

◎会 場  函館市中央図書館 視聴覚ホール(函館市五稜郭町26-1)

◎内 容
○プレゼンテーション「ICASnimocaの利便性とこれからの可能性」
(株)ニモカ 代表取締役社長 城代 寛昭 氏

○トークセッション「人口減少時代の公共交通をみんなで考えよう」
名古屋大学大学院環境学研究科准教授 加藤 博和 氏
(国交省「交通政策審議会」委員、同「地域公共交通の活性化及び再生の将来像を考える懇談会」委員)

北海道大学大学院工学研究院准教授 岸 邦宏 氏
(北海道運輸交通審議会地域公共交通検討会議「鉄道ネットワークワーキングチーム」座長)

函館バス(株) 取締役バス事業部長 内澤 博昭 氏

◎参加費  無 料

◎主 催  北海道新幹線新函館開業対策推進機構

◎共 催  函館市企業局交通部、函館バス(株)、(株)ニモカ

◎お申し込み・お問い合わせ
リーフレットをダウンロードし記入、FAX返信して頂くか、
こちらの投稿フォームに「3月9日フォーラム参加希望」と入力の上、氏名・企業名(団体名)・連絡先電話番号を明記いただき、お申し込み願います。

なお、会場の駐車場には限りがありますのと、今回の事業の主旨をご理解頂き、できるだけ公共交通でお越し下さい。

詳細:函館バスwebサイト
(函館駅前、五稜郭から)6-2、60、106ループ27系統「中央図書館前」下車すぐ
(函館空港から)とびっこ系統「警察署前」下車徒歩6分
(五稜郭駅前から)89系統「警察署前」下車徒歩6分
参考:はこだて市街地マップ&交通案内2016年11月改正対応版(PDF2,779KB)

 

また、3月18日(土)・19日(日)には、函館市内の大型商業施設を会場として、ICカード対応機器搭載バス車両によるIC利用体験やサービス案内展示、PRグッズ配付、ICカード即売を行う体感キャンペーンを実施予定です。

 

北海道新幹線新函館開業対策推進機構(函館商工会議所内)
TEL:0138-23-1181(内線44)  FAX:0138-23-1220


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1126cspt北海道新幹線新函館開業対策推進機構(会長:境勝則函館商工会議所副会頭)では、北海道新幹線開業に伴い、函館地域の企業や市民が地域情報や観光情報について理解を深め、情報共有を図り、各企業が持つお客様やお取引先様、販路に向けて適切な情報提供や効果的なセールスができるようになることを目指す「シティセールスプロジェクトチーム(CSPT)」を設置し、地域の動きを学ぶガイダンスを平成26年11月からシリーズ開催しています。

平成28年3月末日時点で、CSPT登録企業は79社、登録者数は148名です。参加企業は随時募集を行っております。詳しくはこちらの記事をご覧ください。
今後のガイダンス日程・テーマは下記のとおりです。
(日時・演題は変更となる場合があります)


予定日時

テーマ

講師

12月18日(木)14:00―15:30(終了) ◎新幹線に関する基本情報
◎函館キャンペーン取り組み状況
◎新幹線推進機構
◎函館市観光部
1月22日(木)14:00―15:30(終了) ◎イベント情報(冬フェスティバル・冬花火)
◎イベント情報(新幹線開業1年前イベント)
◎函館国際観光コンベンション協会
◎函館市新幹線開業イベントPT
2月5日(木)14:00―15:30(終了) ◎新施設情報(函館アリーナ)
◎新施設情報(函館フットボールパーク)
◎函館市教委
◎函館市教委
2月25日(水)14:00―15:30(終了) ◎新施設情報(旧WAKO再開発ビル)
◎新施設情報(はこだておもしろ館)
◎函館市経済部
◎函館市経済部
3月11日(水)14:00―15:30(終了) ◎道南における観光地域づくりについて
◎道南の新たな観光コンテンツ創出について
◎渡島総合振興局
◎北洋銀行
3月25日(水)14:00―15:30(終了) ◎新幹線木古内駅活用推進協議会による観光地づくりの取組について
◎環駒ヶ岳広域観光協議会の取り組み・コンテンツについて
◎同協議会事務局(木古内町)
◎同協議会事務局(森町)
4月8日(水)14:00―15:30(終了) ◎青森県・函館デスティネーションキャンペーンについて ◎(公社)青森県観光連盟
4月21日(火)14:00―15:30(終了) ◎函館市公式観光情報サイト「はこぶら」の活用について ◎はこぶら編集室
10 5月7日(木)14:00―15:30(終了) ◎フリーパス商品(はこだて旅するパスポート)について
◎フリーパス商品(マル得スペシャルチケット)について
◎北海道新幹線新駅沿線協議会
◎函館国際観光コンベンション協会
11 5月20日(水)14:00―15:30(終了) ◎2014年道内人気観光地調査結果について
◎Hakodate Walking Mapによるインバウンド対応向上策について
◎リクルート北海道じゃらん
◎悠悠北海道
12 6月3日(水)14:00―15:30 (終了) ◎新施設情報(旧グルメシティ五稜郭再開発ビル)
◎まちづくり五稜郭の取組について(五稜郭ガーデン)
◎函館市経済部
◎(株)まちづくり五稜郭
13 6月18日(木)14:00―15:30(終了)  ◎はこだてマラソンについて
◎函館市アンテナショップ「函館もってきました。」について
◎観光土産品推奨会の取り組みについて
◎函館マラソン大会実行委
◎函館市経済部
◎商工会議所
14 7月9日(木)14:00―15:30 (終了) ◎GLAYと宝探しについて
◎函館市内イベント情報の活用について
◎函館市観光部
◎新幹線機構
15 7月23日(木)14:00―15:30(終了) ◎ICカード乗車券「Kitaca」について
◎交通系電子マネー端末の仕組みとその活用方法
◎クレジットカード決済とインバウンド取込について
◎JR北海道開発事業本部
◎JR東日本メカトロニクス
◎三菱UFJニコス
16 8月6日(木)14:00―15:30 (終了) ◎飲食店向けインバウンド対策について ◎ぐるなび北海道
17 8月27日(木)14:00―15:30 (終了) ◎新函館北斗駅附帯施設「北斗市観光交流センター」の指定管理業務について
◎函館市観光案内所の機能強化について
◎(一社)北斗市観光協会
◎函館市観光部
18 9月29日(火)14:00―15:30 (終了) ◎観光客満足度アンケート調査結果について
◎新幹線開業後のバス路線と開業に向けての取り組み
◎函館市観光部
◎函館バス
19 10月14日(水)14:00―15:30 (終了) ◎北海道新幹線開業に向けた観光開発の取り組みについて
◎新幹線開業に向けた新商品・特別企画と定期観光について
◎JR北海道函館支社
◎北都交通函館支店
20 1月12日(木)14:00―15:30 (終了) ◎新幹線開業後の動向と課題
◎はこだて公共交通楽旅まっぷの内容評価ワークショップ(1)
◎新幹線推進機構
◎新幹線推進機構
21 1月18日(水)14:00―15:30 (終了) ◎はこだてみらい館・はこだてキッズプラザ視察見学会 (13:50 キラリス函館1Fエレベーター前集合)
22 2月15日(水)14:00―15:30 商議所3F ◎HAKODATE FREE Wi-Fiのエリア拡充について
◎はこだて公共交通楽旅まっぷの内容評価ワークショップ(2)
◎函館市観光部
◎新幹線推進機構
23 3月15日(水)14:00―15:30 商議所3F ◎特別講座「新幹線元年を振り返り、今後の課題を考える」 ◎日本銀行函館支店 副島支店長
24 3月29日(水)14:00―15:30 商議所3F (調整中) (調整中)


※開催時間は全て14:00-15:30、会場は注記ない限り函館商工会議所3F会議室

※今後のテーマ
◎交通系ICカード「イカすニモカ」のサービス内容について
◎北海道新幹線利用動向調査結果について
◎平成29年度函館市観光施策について など


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(公募は終了いたしました。平成29年4月以降の営業情報についてはあらためてお知らせいたします)

北海道新幹線新函館開業対策推進機構(会長:境勝則函館商工会議所副会頭)が平成22年度より実施してまいりました標記事業(電動アシスト付自転車レンタルサービス)につきまして、当機構が平成29年3月末にて事業終了し解散するにあたり、運営本部としての業務、及び函館駅前地区貸出窓口店舗の業務について、承継を希望する企業等の公募を行いますので、次のとおり公告いたします。

1 業務名
電動レンタサイクル「はこりん♪」運営事業
(参考)http://www.shinkansen-hakodate.com/archives/916

2 業務内容
別紙の「事業承継先公募要項」参照

3 応募書類
別紙の「承継応募申込書」を申込締切日までに持参または郵送により事務局あて提出すること

4 申込締切日
平成29年1月31日(火)必着
※延長になりました。事業承継先公募要項(PDF)は1月18日締切のままですがご了承ください

5 問合せ・申込先
〒040-0063 北海道函館市若松町7番15号 函館商工会議所内
北海道新幹線新函館開業対策推進機構 (担当:鈴木・永澤)
TEL:0138-23-1181(内線44) FAX:0138-23-1220
Mail:post@shinkansen-hakodate.com

【関係資料】
1_事業承継先公募要項(PDF)
2_承継応募申込書(word)


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北海道新幹線新函館開業対策推進機構(会長:西村憲人函館商工会議所副会頭)では、北海道旅客鉄道株式会社に対する標記要望活動を、さる10月27日に実施しました。
北海道新幹線の開業効果を一層拡大させることを目的に、昨年11月に引き続き、6回目の要望となりました。
当日は西村会長、中林副会長代理(函館市種田企画部長)、事務局の3名が北海道旅客鉄道本社(札幌市)を訪問、下記の11項目を記載した要望書を手渡しました。

1 北海道新幹線運行の充実について

  • 乗車機会拡大のための新函館北斗駅における新幹線上下線毎時1本程度の運行または大宮・仙台間混雑緩和のための運行ダイヤの充実
  • 東京・新函館北斗間の3時間台の運行に向けた青函共用走行区間速度制限の一日も早い解決のための技術開発並びに導入の推進
  • 新幹線「はやぶさ」のJR宇都宮駅停車の実現
  • 自由席車両の導入の検討
  • 乗車当日でも駅窓口で購入可能かつ青森駅・函館駅間をはじめとする在来線駅間で利用可能な「Wきっぷ」等の本州方面割引企画きっぷの造成・販売
  • トンネル等走行時における移動通信環境の基盤整備
  • 修学旅行など団体需要を踏まえた新幹線指定席の団体枠確保ならびに割引率の拡大

2 新函館北斗・函館間の鉄道アクセスの充実について

  • 新函館北斗駅での新幹線上下線と「はこだてライナー」の乗り継ぎにおいて、同一平面での乗り継ぎが最大限確保される運行ダイヤの設定
  • 新函館北斗駅及び新青森駅での新幹線上下線と在来線の乗り継ぎ待ち時間短縮
  • 新函館北斗駅での新幹線上下線と在来線の乗り継ぎにおいて,ホーム昇降移動の負担軽減が図られるよう、在来線第二ホームへのエスカレーターの設置

3 ICカードシステムの導入について

  • 新幹線利用客の利便性を高めるための新函館北斗・函館間へのICカードシステムの導入

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また翌10月28日、東日本旅客鉄道株式会社に対し「東北・北海道新幹線運行の充実等に関する要望」を行いました。
東日本旅客鉄道に対する要望は初めての取り組みであり、西村会長、森副会長((一社)函館国際観光コンベンション協会副会長)、中林副会長代理(函館市種田企画部長)、事務局の4名が東日本旅客鉄道本社(東京都)を訪問、下記の8項目を記載した要望書を手渡しました。

1 東北・北海道新幹線運行の充実について

  • 乗車機会拡大のための新函館北斗駅における新幹線上下線毎時1本程度の運行または大宮・仙台間混雑緩和のための運行ダイヤの充実
  • 盛岡以北における時速320km運転の早期実現
  • 新幹線「はやぶさ」のJR宇都宮駅停車の実現
  • 自由席車両の導入の検討
  • 乗車当日でも駅窓口で購入可能かつ青森駅・函館駅間をはじめとする在来線駅間で利用可能な「Wきっぷ」等の本州方面割引企画きっぷの造成・販売
  • トンネル等走行時における移動通信環境の基盤整備
  • 修学旅行など団体需要を踏まえた新幹線指定席の団体枠確保ならびに割引率の拡大

2 在来線鉄道アクセスの充実について

  • 新函館北斗駅及び新青森駅での新幹線上下線と在来線の乗り継ぎ待ち時間短縮

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201611forum
今年3月26日に迎えた北海道新幹線新青森・新函館北斗間の開業を地域のチャンスと捉え、北海道道南地域と青森県の未来を模索し、盛り上げ、変えていこうと平成24年度に立ち上がった「新幹線開業はこだて魅力創造ゼミナール『はこゼミ』」『青森県津軽海峡交流圏ラムダ作戦会議』。以来、人と人をつなげ、地元の魅力創造と発信、構想の具体化を図り、このエリアを「津軽海峡交流圏」という新たな一つの圏域として育てようと、取り組みを進めてきました。

 

そしていま北海道新幹線の開業を経て、道南地域と青森県は新たな歴史を創りはじめたところです。『はこゼミ』と『ラムダ作戦会議』も次のステージへ向け走り出します。このフォーラムでは、それぞれの取り組みを振り返り、関わってきたメンバーの思いを一つの形に導き出して提言し、地域の未来につなげたいと考えます。どうぞご参加下さい。

 

◎日 時:平成28年11月13日(日) 13:30-16:30

◎会 場:函館朝市ひろば2階ホール(函館市若松町9-22)

◎内 容:

1.開催挨拶・趣旨説明

2.青森ラムダ作戦会議・函館はこゼミ活動報告

(函館報告者)
岸部 悟司(地元企業代表取締役)
柳谷 一美(地元企業取締役)
田村 昌弘(フリープランナー)
(青森報告者)
三津谷 あゆみ(フリープランナー)
島  康子(NPO法人ぷらっと下北 代表)
森  樹男(弘前大学人文学部教授)

3.トークセッション「北海道新幹線がつなぐものは何か。」

青森・高木 まゆみ(また旅くらぶ 代表)
青森・山内 史子(紀行作家)
青森・木谷 敏雄((株)マインドシェア地域づくりプロデューサー)
函館・土田 尚史(函館まちあるきガイド)
函館・田村 昌弘(フリープランナー)
コーディネーター 大西 達也氏

4.総括講演
ラムダ作戦会議アドバイザー
一般財団法人日本経済研究所
常務理事調査局長 兼 地域未来研究センター副局長
大西 達也 氏

5.津軽海峡交流圏宣言

※申込書式を掲載したリーフレットはこちらからダウンロードできます(PDF354KB)

◎入場 無 料

◎フォーラム終了後に懇親会を開催します。
(函館市大手町5-10ニチロビル1F Cafe&Deli marusen 会費3,000円)

◎お申し込み・お問い合わせ:
上記リーフレットをダウンロード・印刷の上、下記連絡先までFAXいただくか、「11月13日フォーラム参加希望」と明記の上、
1)氏名・企業名(団体名)
2)連絡先電話番号
3)懇親会出欠
を明記し、こちらの投稿フォームの投稿フォームからお申し込み願います。

北海道新幹線新函館開業対策推進機構(函館商工会議所内)
TEL:0138-23-1181(内線44)  FAX:0138-23-1220

◎主 催:北海道新幹線新函館開業対策推進機構、青森県津軽海峡交流圏ラムダ作戦会議

◎協 力:北海道渡島総合振興局


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infomation-board 北海道新幹線新函館開業対策推進機構(会長:境勝則函館商工会議所副会頭)では、北海道新幹線開業により見込まれる観光客や来街者の増加に備え、当機構二次交通充実化部会の協議を経て、函館市域における二次交通のわかりやすさ、利便性の向上に資することを目的に、交通情報を網羅した交通系ガイドマップ「はこだて公共交通楽旅まっぷ」を2016年3月に作成したところですが、そのマップの地図面を活用し、JR函館駅1Fコンコースに公共交通路線案内板を設置しました。市電や路線バスの路線図、停留所、バス乗り場ガイドなどが一目でご覧いただけるほか、詳細に検索したい場合は隣に設置されている函館市観光情報端末も活用できるようにしています。

 

この交通案内ポスターは函館空港到着ロビーや津軽海峡フェリーターミナル、青函フェリーターミナルなど交通乗継拠点に掲示ご協力頂いており、宿泊施設・観光施設などでもご活用頂くことができますので、下記PDFファイルをダウンロードし、印刷会社等発注により拡大印刷するなどしてご利用下さい。(なお、他の印刷物・出版物への複製、有償頒布は固く禁じます)

はこだて市街地マップ&交通案内2016年11月改正対応版(PDF2,779KB)


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