北海道新幹線2016.3新函館北斗開業ウェブサイト

函館商工会議所が所管する新幹線推進団体の活動アーカイブです

‘事業案内(新幹線機構)’ 分野の情報一覧

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北海道新幹線新函館開業対策推進機構では、北海道新幹線開業後の函館市域における二次交通関連施策についての検討協議、実現化方策の取りまとめ、交通事業者や関係団体との連携を図るとともに、必要に応じて提案・要望活動を実施し、もって函館市域における二次交通の充実化及び利用者の利便性の向上に資することを目的とする「二次交通充実化部会」を設置しました。

協議事項として、
(1)新函館駅・現函館駅間の鉄道アクセス及び新幹線運行・サービスの充実化
(2)新函館駅と市内拠点を結ぶバス路線網、観光路線バス及び交通拠点のあり方
(3)二次交通のわかりやすさ、利用しやすさの向上
の3点に取り組むこととしています。

第1回部会の詳細は下記のとおりです。

◎日時:平成25年3月18日(月)10:30―11:30
◎議案:
(1)二次交通充実化部会の設置について
(2)部会長及び副部会長の選任について
(3)報告事項について
(4)その他
※第1回会議要旨(PDF)はこちらからダウンロードできます


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 北海道新幹線新函館開業対策推進機構では、北海道新幹線開業に向けたまちづくりの担い手養成を目的とした「はこゼミ」を実施しておりますが、さる3月8日、特別ゼミ第2回『新幹線開業を控えた今から始めるツーリズム ―新幹線がつなぐ、地域と人々のココロ―』を、ホテルリソル函館にて開催しました。
 定員80名のところ、事業者・市民など約100名の参加をいただき、新幹線開業に対する関心の高さがうかがえました。

 (株)びゅうトラベルサービス代表取締役の高橋敦司氏より、新幹線開業に向けた心構え、これまでJR東日本が開業時に行った観光開発事例、シニア向け戦略『大人の休日倶楽部』、インバウンド観光(訪日外国人観光)事例などについて講演をいただきました。
 「新幹線開業は地域の魅力を再構築するチャンス」「開業前後でどれだけ変化したか、新しさや魅力を提供できるか、地域が試される」という言葉に、参加者は熱心に耳を傾けていました。


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 北海道新幹線新函館開業対策推進機構では今年度、東北新幹線全線開業を迎えた青森県内の名所・名物づくりやまちづくりを実践・持続されている方等を講師にお招きし、2015年度の北海道新幹線開業に向けたまちづくりの担い手を養成する、『新幹線開業はこだて魅力創造ゼミナール「はこゼミ」』を昨年7月よりシリーズ開催し、函館のあたらしい名所・名物、地域の魅力をゼミ生自らの手で創造していくことを目指したゼミワークも行ってきましたが、このたびゼミ生が考案した函館の魅力創造事業の企画発表会と修了式を下記により開催いたします。
 半年に及ぶゼミワークの集大成ですので、ご興味のある方はぜひご参加ください。

1.日  時  平成25年3月22日(金)
       (企画発表会) 18:30―20:30
       (ゼミ生との軽食交流会) 発表会終了後から約1時間

2.場  所  ホテル函館ロイヤル 2F『エメラルドホール』 (函館市大森町16―9)

3.内  容  はこゼミ本科生による企画のプレゼンテーション

4.参加費  (企画発表会) 無料 ※事前にお申し込みが必要です
         (軽食交流会) 1,000円

  ※ 参加希望の方はこちらの申込書をダウンロードいただき、3月19日(火)までにFAXにてお申し込み願います

【申し込み・お問い合わせ先】
 北海道新幹線新函館開業対策推進機構 (担当:竹村・鈴木)
 〒040-0063 函館市若松町7-15 函館商工会議所内 TEL:23-1181(内線44)  FAX:23-1220


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北海道新幹線新函館開業対策推進機構では、2015年北海道新幹線開業に向け、市民や事業者が自ら担い手としてまちづくりに参画し、函館の魅力を創造していくことを目指す、新幹線開業はこだて魅力創造ゼミナール「はこゼミ」を実施しております。
当ゼミでは、青森県内の名所づくりや魅力づくり、まちづくりを実践・持続されている方々を講師に招き、魅力あるまちづくりのご講演をいただいておりますが、地元ケーブルテレビNCV(デジタル11ch)において、第9回開催分以降が放送されることとなりました。

NCV放送日時・時間帯は下記内容となります。(第9回―第11回)および、「特別ゼミ」
※講座放送は、一部変更となる場合があります。ご了承願います。
(日曜日)16:00―放送 、31日(日曜日)15:00―放送

〇3月10日(日)
第9回『本州の端っこで「よぐきだの―!」と叫ぶ―シモキタの魅力発信作戦』

あおぞら組 組長 島康子 氏(大間町)

〇3月17日(日)
第10回『B級ご当地グルメで地域を売り込む―八戸発B‐1グランプリの発想と戦略』
八戸せんべい汁研究所 事務局長 木村聡 氏(八戸市)

〇3月24日(日)
第11回『中心商店街再生に必要なこと』
青森市まちづくりあきんど隊 隊長 加藤博 氏(青森市)

〇3月31日(日)
特別ゼミ『身の丈の「名所づくり」×「まち育て」』
北山創造研究所代表・プロデューサー 北山孝雄 氏(東京都)                                            弘前大学教授 北原啓司 氏(弘前市)

※なお、緊急の報道番組などで、予告なく変更する場合もあります。

詳しくはEPG番組表のNCV函館チャンネルをご覧ください。


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 北海道新幹線新函館開業対策推進機構では、今年度の新規事業として2015年度の北海道新幹線開業に向けたまちづくりの担い手を養成する「はこゼミ」を開催しておりますが、このたび下記により特別ゼミ第2回を開催いたします。
 皆さまのご参加をお待ちしています。

1.日 時:平成25年3月8日(金) 16:30―18:00

2.内 容:『新幹線開業を控えた今から始めるツーリズム ―新幹線がつなぐ、地域と人々のココロ―』

3.講 師:高橋 敦司 氏(JR東日本グループ (株)びゅうトラベルサービス 代表取締役)

4.会 場:ホテルリソル函館 (函館市若松町6―3) 3F『美花』

5.受講料:無料 (定員80名) 

6.お申し込み・お問い合わせ先:北海道新幹線新函館開業対策推進機構(担当:竹村・鈴木)
                      〒040―0063 函館市若松町7―15 函館商工会議所内
                      TEL:0138-23-1181 (内線44) FAX:0138-23-1220

 ※こちらの投稿フォームからもお申し込み可能です。
  「3月8日第2回特別ゼミ参加希望」と明記の上、氏名・企業名(団体名)、連絡先電話番号をご記入下さい。


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 北海道新幹線新函館開業対策推進機構では、北海道新幹線開業に向けたまちづくりの担い手養成を目的とした「はこゼミ」を実施しておりますが、さる12月15日、特別ゼミ『身の丈の「名所づくり」×「まち育て」』を函館市水産物地方卸売市場にて開催し、ゼミ本科生・聴講生など約90名が参加しました。

 当機構の永井英夫会長より主催者挨拶の後、北山創造研究所代表の北山孝雄氏【写真左】より、『身の丈の「名所づくり』という演題で講演をいただきました。
 続いて、弘前大学教授の北原啓司氏【写真右】より、『新幹線の時代に必要な身の丈の「まち育て」とは』と題した講演をいただきました。
 その後、当機構の永澤幹事・事務局長も加わり、『身の丈の「名所づくり」×「まち育て」』というテーマでトークセッションと質疑応答を行いました。

 はこゼミのテーマそのものである「名所づくり」と「まち育て」の専門家であるお二人の話に、みな熱心に聞き入っていました。


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 北海道新幹線新函館開業対策推進機構では今年度の新規事業として、2015年度の北海道新幹線開業に向けたまちづくりの担い手を養成する「はこゼミ」を実施しています。
 2010年に東北新幹線全線開業を迎えた青森県内の名所・名物づくりやまちづくりを実践・持続されている方々を講師にお招きし、全12回で開催しておりますが、このたび下記により特別ゼミを開催いたします。皆さまのご参加をお待ちしています。

1.日 時:平成24年12月15日(土) 15:00―17:30

2.内 容:『身の丈の「名所づくり」×「まち育て」』
       身の丈の名所づくりを提唱する都市プランナー北山氏と、身の丈のまち育てを提唱する北原氏のトークセッション

3.講 師:北山 孝雄 氏 (北山創造研究所代表、プロデューサー)
        1941年大阪生まれ。どんな生活を実現したいかを発想の原点に、人を軸にしたまちづくり、くらしづくりを手掛ける。 
        代表的なプロジェクトに、函館西波止場、亀戸サンストリート、海老名ビナウォーク、三井越後屋ステーション、
        アスナル金山、横浜ベイクォーター、ニホンバシイチノイチノイチ、東急ハンズTRUCK MARKET。

       北原 啓司 氏 (弘前大学教授)
        1956年三重県生まれ。東北大学工学部建築学科卒業後、同大学院博士課程、同建築学科助手を経て、1994年
        弘前大学教育学部助教授、2003年同教授、2004年より同学部副学部長。
        専門は都市計画、コミュニティ・デザイン。まちづくりに関する多くの要職に就き、各自治体の都市計画、住宅政策
        及び景観施策に関わる委員を務める傍ら、住民参加型のまち育ての実践を展開。

4.会 場:函館市水産物地方卸売市場 2F大会議室(函館市豊川町27―6)※駐車場もご利用いただけます

5.受講料:無 料(定員150名) 

6.お申し込み・お問い合わせ先:
      北海道新幹線新函館開業対策推進機構(担当:竹村・鈴木)
      〒040―0063 函館市若松町7―15 函館商工会議所内 TEL:0138-23-1181  FAX:0138-23-1220

 ※こちらの投稿フォームからもお申し込み可能です。
  「12月15日特別ゼミ参加希望」と明記の上、氏名・企業名(団体名)、連絡先電話番号をご記入下さい。
 ※ 当日は市場2階の会場受付に直接お越し下さい。


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 北海道新幹線新函館開業対策推進機構では、2015年北海道新幹線開業に向け、市民や事業者が自ら担い手としてまちづくりに参画し、函館の魅力を創造していくことを目指す、新幹線開業はこだて魅力創造ゼミナール「はこゼミ」を実施しております。
 当ゼミでは、青森県内の名所づくりや魅力づくり、まちづくりを実践・持続されている方々を講師に招き、魅力あるまちづくりのご講演をいただいておりますが、このたび12月より、地元ケーブルテレビNCV(デジタル11ch)において、第5回開催分以降が放送されることとなりました。

NCV放送日時・時間帯は下記内容となります。(第5回―第8回)
※講座放送は、一部変更となる場合があります。ご了承願います。
(月)―(金)21:30―放送 、(土)16:00―放送

〇12月4日(火)―8日(土)
第5回『青森らしさにとことんこだわる―古牧温泉青森屋の取組み―』
古牧温泉青森屋 前総支配人 佐藤大介 氏(三沢市)

〇12月10日(月)―15日(土)
第6回『街歩きは知的エンターテインメント』
弘前路地裏探偵団 前団長 坂本崇 氏(弘前市)

〇12月17日(月)―22日(土)
第8回『雪国地吹雪体験の歩み―厄介者の地吹雪が観光資源になるまで―』
津軽地吹雪会 代表 観光カリスマ 角田周 氏(五所川原市)

〇12月24日(月)―29日(土)
第7回『毎週数万人の人出で賑わう八戸「舘鼻岸壁朝市」運営ヒストリー』
(協)湊日曜朝市会 理事長 上村隆雄 氏(八戸市)

※なお、緊急の報道番組などで、予告なく変更する場合もあります。

詳しくはEPG番組表のNCV函館チャンネルをご覧ください。


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