2010年の新青森開業の際には、JR東日本が最高時速320km、東京―新青森間3時間05分での運行を表明(link参照)しており、青函トンネル共用区間の諸条件が整えば東京―新函館間は3時間50分前後で結ばれると見込まれています。
(下記グラフは時速360km運転を想定しています)
2010年の新青森開業の際には、JR東日本が最高時速320km、東京―新青森間3時間05分での運行を表明(link参照)しており、青函トンネル共用区間の諸条件が整えば東京―新函館間は3時間50分前後で結ばれると見込まれています。
(下記グラフは時速360km運転を想定しています)